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2006年6月16日 (金)

W杯狂想曲vol.18:今大会の特徴

今日見た3試合の中で何気に1番面白かったのが、エクアドル×コスタリカというのも予想外だったんだけど、W杯って普段は見れないいろんな国のサッカーに触れられることができるからイイんだよね。

ついでにその国の文化だとか国民性、歴史だとかのバックボーンなんかも知識としてあれば、それがサッカーにどのように反映しているのか、いろいろな視点で見れるから奥が深いんだよね。

ふた周り目に入ったグループリーグでの戦い。

一回り目を見て感じたこと。

波乱が無い!

中距離シュート&ゴールが異様に多い!

残り10分で点が入る試合がこれまた異様に多い!

ピッチでよく滑る!

てなとこでしょうか。

個人的一回り目の最優秀チームは、、、チェコどえす。

最優秀ゴールは、、、ロシツキーのワンステップミドルシュートどえす。

最優秀サプライズは、、、エクアドルどえす。

さあ、ふた周り目はどうなる!?

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